営業時間 平日 9:00~18:00

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事業内容 既存家屋固定資産評価の鑑定業務
「既存家屋固定資産評価」の適正化
> 家屋固定資産評価の適正化とは
当社では、家屋固定資産評価を分析・鑑定し、評価内容にあやまり等がある場合は、評価の適正化を実現するためのサポートをいたします。
> 最近の成功事例からの抜粋
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> 当社による「家屋固定資産評価」鑑定業務の流れ
1 お客さまからの依頼 ・・・ 着手金などは一切いただきません!!
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2 鑑定対象建物(成功報酬対象)の判定
課税明細書・建物謄本表題部の提示(コピーで可)
・・・ 延床面積5,000m2以上、評価額5億円以上の建物が対象。共同住宅及び非課税家屋(学校法人、宗教法人、社会福祉法人)は対象外とさせていただきます。ただし上記規模以外でも物件によってはお預かりできる場合がありますので、お気軽にご相談ください。
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3 建物鑑定業務委託契約締結
(申入れ代理人となる税理士法人等との三者契約・秘密保持含む)
税理士法人等へ委任状交付
・・・
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4 税理士法人等から自治体へ情報開示請求 ・・・
期間: 約1~2ヵ月
(文書規定で廃棄している自治体もあります)
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5 第1回査定(情報開示資料分):査定期間 約3ヵ月 ・・・
NO → 評価額の軽減見込がない場合は業務終了
報酬は発生いたしません
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6 竣工図・工事内訳書ほか:㈱建物鑑定へ貸与 ・・・ 資料がない場合は、無い状態で行います。
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7 第2回査定(設計図書等の分析):査定期間 約2ヵ月 ・・・
NO → 評価額の軽減見込がない場合は業務終了
報酬は発生いたしません
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8 申入れ 市町村の容認と是正通知 還付 ・・・ 申入れ~還付まで3~12ヵ月
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9 お客様から(株)建物鑑定へ報酬支払 ・・・ 報酬規定による
> 報酬
(1) 着手金・顧問料など、成果に関係のない金員は一切いただきません。
(2) 既存建物を5年以内に取得した場合は、不動産取得税、登録免許税の還付金の50%も報酬とさせていただきます。
(3) 成功報酬(鑑定料) 5年分還付された場合は、還付金の50%。但し所有期間が5年に満たない場合など5年に満つるまで。 (通算5年)
> 秘密保持
秘密保持契約に基づき、当社が責任を持って物件情報の管理・保管を行いますのでご安心ください。
その他業務に関しましては、弊社までお気軽にお問い合わせ下さい。